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人間のからだ
「酸化=老化」
原因は活性酸素
太陽からの紫外線や放射線、食物に含まれる添加物、運動や疲労・ストレス、長時間のスマートフォン、など普通に生活しているだけでも作られる活性酸素が体内に蓄積されていきます。(これが酸化です)
なかでも悪玉活性酸素(ヒドロキシラジカル)が体の血管や細胞を傷つけ、
細胞のがん化や様々な生活習慣病、肌のトラブルを引き起こしていると言われています。
血管がもつ年齢が健康寿命と言われている今日、血管や細胞を綺麗にしておくことが、健康の秘訣です。
では、活性酸素が増えてしまった体、どうすればいいのでしょうか? 答えは。
体内に「水素」を取り入れてあげれば、活性酸素は失われるのです。
水素について
・水素分子は地球でもっとも小さな分子です。
優れた拡散性で、体(細胞の奥深くまで)の隅々まで届きます。
結果、血管が若返ります。
・身体に対する水素の効果の一番の特徴は「活性酸素の除去」です。
大切な善玉活性酸素とは反応せず、酸化力が強い悪玉活性酸素だけに反応し
無害な水に変化して尿となって体外に排出されます。
・「血液循環」「DNA」「代謝能力」「記憶力」「自己免疫力」「身体の酸化予防」
にはたらきかける。


水素が一番優れた抗酸化物質とも言われています。
ホンモノの水素を取り入れて、細胞から美しく年齢を重ねる、健康美を目指しましょう。
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